第1回東海大浦安ミニラグビー交流会

2026年3月8日(日) 千葉県・埼玉県の6チーム・6年生ミニラグビーの選手たちが集まりました。

西川先生が思い描く「この街をラグビータウンへ」。地域の子ども達が楕円のボールに親しみ、いつかあのグラウンドでプレーしたいと憧れを抱きながら成長していく。その想いに共感した卒業生保護者会が形にしたのが今回の交流会です。7年前に部員ゼロから始まった歴史を知るからこそ、「勝利の前に、人が成長する場を作りたい」という想いが受け継がれてきました。

この交流会が子ども達の憧れをつなぎ、地域にラグビー文化を根付かせていく新たな一歩となることを願っています。